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楽天モバイル、2019年12月期は売上高690億円、営業赤字509億円…巨額の赤字計上、携帯キャリアサービスの先行投資か

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楽天モバイルの2019年12期(第2期)の決算は、売上高690億円、営業損益509億円の赤字、経常損益512億円の赤字、最終損益515億円の赤字となった。最終赤字は、前の期(2018年12月期)における30億円の最終赤字から大きく拡大した。この日(4月10日)の官報に掲載された決算公告で判明した。巨額の赤字計上となったが、4月より開始した携帯キャリアサービス開始に向けた先行費用が主な要因のようだ。

同社は、楽天<4755>の100%子会社で、携帯キャリアサービス「楽天モバイル」のほか、電力サービス「楽天エナジー」、高速光回線インターネット「楽天ひかり」などを提供している。

 
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