KONAMI、『jubeat plus』と『REFLEC BEAT plus』で「DOES」パックを配信開始。人気アニメ主題歌の「曇天」「紅蓮」など4曲を収録

コナミデジタルエンタテインメント(KONAMI)は、本日(7月30日)、iOS/Xperia/kindle向け音楽シミュレーションタイトル『jubeat plus』と『REFLEC BEAT plus』において、最新MUSIC PACKとなる「DOES」パックを配信開始した。

【アーティスト紹介】
2003年福岡で結成。福岡での活動が都内のメジャーレーベルプロダクションに知れ渡り、争奪合戦によりKi/oon Recordsよりメジャーデビューが決定。2006年、デビューシングル「明日は来るのか」リリース。2007年、テレビ東京系アニメ「銀魂」のエンディングテーマとして起用されたシングル「修羅」はオリコン初登場9位にランクイン。2008年シングル「曇天」を6月18日にリリース。自身最高のオリコン初登場3位にランクイン。着うた (R)等の配信がロックバンドとしては異例の20万ダウンロードを突破。

そして、2014年7月には最新シングル「紅蓮」、8月6日(水)には、バンド名がタイトルとなるDOES6枚目の渾身のフルアルバム「DOES」をリリースと、彼らの快進撃はとどまることを知らない。今回のミュージックパックでは、TVアニメ「銀魂」EDテーマ「修羅」、 TVアニメ「銀魂」OPテーマ「曇天」、映画「劇場版 銀魂 新訳紅桜篇」主題歌「バクチ・ダンサー」、 そして最新シングルとなる、TVアニメ「NARUTO-ナルト- 疾風伝」OPテーマ「紅蓮」と、人気アニメとのタイアップ曲から4曲を収録。

■『jubeat plus』『REFLEC BEAT plus』収録楽曲
修羅
曇天
バクチ・ダンサー
紅蓮

 


■『jubeat plus』
 


■『REFLEC BEAT plus』
 



(C)Konami Digital Entertainment

株式会社コナミデジタルエンタテインメント
https://www.konami.com/games/corporate/ja/

会社情報

会社名
株式会社コナミデジタルエンタテインメント
設立
2006年3月
代表者
代表取締役会長 東尾 公彦/代表取締役社長 早川 英樹
決算期
3月
直近業績
売上高1956億2200万円、税引前利益648億4800万円、最終利益435億5600万円(2021年3月期)
上場区分
非上場
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