サードウェーブデジノス、11月17日・18日に開催される「TechCrunch Tokyo 2016」のVRブースに出展を発表 


サードウェーブデジノスは、11月17日・18日、渋谷ヒカリエで開催されるスタートアップの祭典「TechCrunch Tokyo 2016」で、最先端のVR体験ができる「VRゾーン」へ出展すると発表した。

同社のブースでは、ゲーミングPC『GALLERIA Gamemaster』を使用した、最先端のハードウェアを用いた環境での、HTC Viveと、Oculus Riftの体験が可能という。*1
 
VRコンテンツは、制作・体験、双方ともにPCのパフォーマンスを必要とする。そのため、ハードウェアに詳しいスタッフがブースに常駐しておりますので、VR環境の構築に関する質問・相談など、気軽にして欲しいとのこと。
 
*1朝9:00より当社ブースにて整理券を配布する。
 

■TechCrunch Tokyo 2016 概要

会期 : 2016年 11月17日(木) 9:00~21:00、11月18日(金) 9:00~20:00
会場 : 渋谷ヒカリエ(ヒカリエホールA・B)
主催 : TechCrunch Japan編集部 / AOLオンライン・ジャパン株式会社
公式サイト: http://jp.techcrunch.com/event-info/techcrunch-tokyo-2016/
 

■株式会社サードウェーブデジノスについて

パソコンショップ『ドスパラ』(全国22店舗・ウェブ通販)を運営する株式会社サードウェーブより、コンピューター機器等の製造事業部門を分割し、2012年4月設立。サードウェーブグループの国内生産BTO(Build To Order)パソコンメーカーとして、ハイパフォーマンスなゲームPCブランド『GALLERIA(ガレリア)』からベーシックなモデルまで、企画、製造および販売をいたしている。