ベクター、B.LEAGUE公認スポーツゲーム『B.LEAGUE ドリームアリーナ』をリリース



ベクター<2656>は、4月24日、テコテックと共同でB.LEAGUE公認スポーツゲーム『B.LEAGUE ドリームアリーナ』をApp StoreとGoogle Playでリリースした。

本作は、2016年9月に華々しく開幕した日本プロバスケットボールリーグ“B.LEAGUE”公認のiOS端末およびAndroid端末向けのソーシャルスポーツゲームアプリゲーム。ゲーム内では、現在ファーストシーズン熱戦中のB1全18クラブ総勢200名以上の選手が実名で登場し、好きな選手を集め好きなクラブを作り、スマホの中で最高の夢の舞台(ドリームアリーナ)を作ることができる。



【「B.LEAGUE ドリームアリーナ」ゲーム説明 】

■遠征・試合
お気に入りの選手で自由にスタメンを設定し試合に挑むことができる。全国各地に遠征し、実際のクラブをモチーフにしたチームとの試合に勝利することを目指すモード。クラブ別だけでなく、地区ごとのオールスターを集めたオリジナルチームとの対戦なども。


■育成・編成
遠征したり、イベントをプレイすることで新たな選手を獲得する。獲得した選手は、プレイヤーの自由に編成することができる。選手を育成することで、ステータスやスキルが強化される。


■フレンド&挨拶
他のプレイヤーのページを訪問することで挨拶コメントを残すことができる。フレンドになればリストに登録されるので、気の合う相手とすぐに交流することができる。


■掲示板
誰でも書き込め、誰でも閲覧できる掲示板が設置されている。好きな選手のこと、応援するクラブのこと、試合結果や予想など、プレイヤーが自由に交流し意見を交換できる。


■イベント
定期的に、アプリ内で「イベント」を開催する。イベントでは、ある選手やクラブにフォーカスしたものや、オールスターなど現実のB.LEAGUEと連動したものがあり、ifの世界を体感・追体験することができる。イベントをある程度遊べば、誰でも専用選手カードが手に入るほか、ランキングで上位になればさらに稀少度の高い選手カードを獲得することができる。イベントは2週間前後のスパンで開催され、新しいプレイヤーでも参加しやすく、既存のプレイヤーには飽きさせないスケジュールとなっている。

 



 
■『B.LEAGUE ドリームアリーナ』とは
 

iOS版

Android版




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(c)Vector Inc. / Planning by TECOTEC INC.
株式会社ベクター
http://ir.vector.co.jp/

会社情報

会社名
株式会社ベクター
設立
1989年2月
代表者
梶並 伸博
決算期
3月
直近業績
営業収益17億9700万円、営業損益3100万円の赤字、経常損益2000万円の赤字、最終損益2900万円の赤字(15年3月期)
上場区分
ジャスダック
証券コード
2656
企業データを見る
株式会社テコテック
https://www.tecotec.co.jp/

会社情報

会社名
株式会社テコテック
設立
2007年12月
代表者
代表取締役 釣崎 宏
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