アカツキ、『八月のシンデレラナイン』が原案のオリジナルTVドラマ「八月は夜のバッティングセンターで。」を7月7日より放送


アカツキ<3932>は、青春体験型野球ゲーム『八月のシンデレラナイン』(ハチナイ)を原案としたオリジナルTVドラマ『八月は夜のバッティングセンターで。 』が、テレビ東京ほかで2021年7月7日(水)深夜1時10分より放送されることを発表した。
 
■ 関水 渚&仲村トオルのW 主演
ドラマの舞台は都内のとあるバッティングセンター。 わけあって夏休みにアルバイトをすることになった17歳の女子高生・夏葉 舞と、 謎の元プロ野球選手の男性が、 毎回バッティングセンターに現れる悩める女性たちを「野球論」で例えた独自の「人生論」で解決へと導いていく本作。

「ライフ・イズ・ベースボール」を合言葉に、 「野球」というテーマを通して、 人々の背中を少しだけ押していく、 新感覚の“ベースボール・ヒューマンドラマ”となっている。
 
女子高生・夏葉 舞を演じるのは、 今最も注目される若手女優・関水 渚。 謎の人物・伊藤智弘を演じるのは、 実力派俳優・仲村トオル。野球部のマネージャーを務めたことがあるという関水と、 中学時代に野球部だった仲村のW主演となる。
 
 
■ 往年の野球レジェンドも登場!
本ドラマは、 野球好きであれば誰もが知っているような、 往年の“野球レジェンド”たちが登場する。 ドラマのストーリーの中で、 どんな選手が、 どのように登場するかは今後の続報を待とう。

■ イントロダクション
女子高生の夏葉 舞(関水 渚)が、 夏休みにわけあってアルバイトをすることになったバッティングセンターには、 夜になるとなぜか悩める女性たちがやってくる。 バッターボックスで球を打つ彼女たちを見つめている謎の男性・伊藤智弘(仲村トオル)は、 「スイングを見るだけで、 その人がどんな悩みを抱えているのかわかる」といい、 その悩みを「野球論」で例えた独自の「人生論」で解決に導いていく。

果たして今宵はどんな悩める女性が訪れるのか?舞と伊藤の不思議な夏が今はじまる!
 
■ 番組概要
【番組名】 水ドラ25「八月は夜のバッティングセンターで。 」
【原案】 八月のシンデレラナイン(アカツキ)

【放送日時】 7月7日スタート 毎週水曜 深夜1時10分~1時40分放送
【放送局】 テレビ東京 ほか

【監督】 原廣利(「RISKY」「日本ボロ宿紀行」)
志真健太郎(「LAPSE」「TOKYO CITY GIRL」)
原田健太郎

【脚本】 山田能龍(「全裸監督」「新聞記者」)
矢島弘一(「毒島ゆり子のせきらら日記」「コウノドリ」)

【製作著作】 「八月は夜のバッティングセンターで。 」製作委員会
【公式Twitter】 @tx_hachinai89  https://twitter.com/tx_hachinai89
【公式Instagram】 @tx_hachinai89  https://www.instagram.com/tx_hachinai89

(C)︎「八月は夜のバッティングセンターで。 」製作委員会
 

■『八月のシンデレラナイン』

 

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© Akatsuki Inc.
株式会社アカツキ
http://aktsk.jp/

会社情報

会社名
株式会社アカツキ
設立
2010年6月
代表者
代表取締役CEO 香田 哲朗
決算期
3月
直近業績
売上高310億9600万円、営業利益112億9400万円、経常利益111億5200万円、最終利益63億4500万円(2021年3月期)
上場区分
東証一部
証券コード
3932
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