GFA、土屋圭市氏を監修に迎えて開発したレースゲーム『ザ・峠~DRIFT KING 1980~』のiOS版の配信開始日が7月30日に決定

GFA<8783>は、本日(7月29日)、ゲーム開発事業の第一弾として、プロドライバーの土屋圭市氏を監修に迎え、DKアソシエイションと共同で開発中のゲームアプリ『ザ・峠~DRIFT KING 1980~』のiOS版の配信開始日が7月30日に決定したことを発表した。

本作は、1980年代の日本をテーマとした仮想空間「DRIFT KING 1980」に再現された、クルマ好きに人気の高い峠や実在する渋谷の街などを使った公道レースを繰り広げるレースゲーム。プレイヤーは、「速く走ることが強さの象徴」という仮想空間「DRIFT KING 1980」の世界に入り込み、「ドリフトキング」の王座を目指して競い合う。

画面をタッチする簡単な操作で、誰でも手軽に豪快かつ爽快なドリフト走行を楽しむことを可能として、幅広いユーザーが楽しむことができる。実在する人気車種に様々なパーツをカスタマイズ、ドレスアップしていくことが可能で、自分好みの車を築きあげてコレクションすることも可能だ。

また、eスポーツ展開を視野に入れ、同時接続しているプレイヤー同士がリアルタイムに対戦を行うことも可能としている。さらに今後は、トーナメントモードやタイムアタックモード、チームを構築して戦績を競い合うモードなどVS機能の拡充を行っていく。

なお、2021年末には、『ザ・峠 ~DRIFT KING 1980~』によるeスポーツイベント(タイトル未定)の開催が内定、リリース後は定期的にイベントを実施していく予定だ。

■人気声優、有名ドライバーとのコラボを実施予定
ゲーム内においてボイスやキャラクターなどで出演してもらい、より臨場感のあるゲームが楽しめるようになる。今後も多数の方とのコラボを予定している。

▼iOS版配信スケジュール
2021年7月30日(金)
※Android版は追って発表する。

 

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