
Roguesideは、3月5日、アクションローグライト『Devil Jam』のPlayStation 4/5、Microsoft Xbox Series X/S、Nintendo Switch向けリリースを3月26日とすることを発表した。
本作は、地獄で鍛え抜かれた業火の力を解放するアクションローグライトだ。プレイヤーは、悪魔との契約に縛られた破滅的なミュージシャンとなり、終わることのない地獄のパフォーマンスを生き抜くことを強いられる。呪われたギタリストは、自動で攻撃が発射される中、タイトに設計された戦闘空間でデーモンの大群と戦う。位置取り、移動、賢明な意思決定に集中し、アンコールまで生き残ることを目指すのだ。
ランのたびに、裏社会の有力者から新たなパワーが組み込まれる。画面を一掃する攻撃や予測不能な実験的なアビリティなど、ワイルドなアップグレードによってビルドは瞬時に変化する。グリッドベースのシステムにより、プレイヤーは攻撃の発動方法や組み合わせ方を再構築し、容赦ない狂気からの生還を試みる。
受賞歴のある作曲家Deon van Heerden氏がRoguesideと再び協力し、そのキラーサウンドトラックが『Devil Jam』の中心的な役割を担う。彼のハイエナジーな楽曲は、ダイナミックなゲームプレイのペースに合わせて激しく鳴り響き、それぞれのチャレンジに音の個性を与えている。
・Smart Loadouts:12スロットのギアシステムを使用し、巧妙な組み合わせを構築して強力なキラーコンボを解放する。
・Hand-Drawn Hell:大胆で完全に手描きのアニメーションキャラクターとエフェクトが、冥界を生き生きと蘇らせる。
・Bosses Worth the Hype:死神そのものを含む巨大な敵とのバトル。これ以上メタルなことはない。
・Run For The Hills, Run For Your Life:速く、激しい遭遇戦は、素早い思考、鋭い反射神経、賢明な意思決定に報いる。
・コンソール版のアップグレード:PCでカルト的人気を博した本作のコンソール版リリースには、ファンからのフィードバックに基づいた大規模なアップグレードが含まれる。新たなストーリー1つと4つの新しいチャレンジ、そして2つの新しい戦場(The OvergrowthとThorns of Crimson Death)が追加され、呪われた世界とその個性豊かなキャストについてより深い洞察を提供する。



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