マイネット、ファンタジースポーツサービス『B.LEAGUE#LIVE2022」を配信開始 ユーザーの声を反映してパワーアップ

マイネット<3928>は、ファンタジースポーツサービス(ウェブアプリ)『B.LEAGUE#LIVE2022」を2022年9月26日にリリースした。「B.LEAGUE#LIVE2022」は、オンラインでB.LEAGUEを楽しめる、リーグ公認のファンタジースポーツサービス。昨シーズン版でユーザーからの声を反映し、よりパワーアップして開幕に合わせてリリースした。


主な機能アップデート
■1人遊びモードの充実
・新モード「ウィン・ストリーク」
-これまで有償でのみ遊べたデイリーFantasyを誰でも体験できる新モードとなる。
-無料で複数の大会にエントリーして、ユーザー同士で獲得ポイントの合計を競い合う。

・新モード「モック・ドラフト」
-いつでも1人でドラフトが楽しめる新モード
-いつでもどこでもドラフト会議の熱狂をお試しできる

■様々なUI改善
・昨季版におけるプレイヤーの声にお応えして様々な改善を実装
-シーズンロングFantasyにおいて、外国籍・帰化/アジア枠に対応
-各ゲームモードにおける説明UIの強化
-デイリーFantasyにおける振り返り機能強化(過去大会の結果閲覧etc.)
-仲間を探すゲーム内導線の強化
-選手詳細カードにおける平均スタッツの表示
-分析サイトとの連動性の強化


「B.LEAGUE#LIVE2022」の遊び方
1.1人で遊ぶ:デイリーFantasy(DFS)
「デイリーFantasy(DFS)」は、試合日ごとに開催する3大会に参加して、賞金獲得を目指すゲーム。スタッツに関するクイズに答えて最多正答者を競う「FLASH」、一定予算内でその日活躍が見込まれる選手を5名or10名選んで、その活躍に応じたポイント得票数を競い上位を目指す「ELITE-5」「ELITE-10」の3大会を楽しめる。また、無料で遊べる「ウィン・ストリーク」では、ELITE5/10同様のルールで複数大会の合計得点を競う。

2.仲間と遊ぶ:シーズンロングFantasy
仲間同士(4~12名)でリーグを立ち上げ、通話やチャットで会話しながら、現役選手を集めた仮想チームを編成する「ドラフト会議」を実施。その後、リーグ内のチーム同士が週単位で対戦し、得点数・アシスト数・リバウンド数など13の対戦項目で勝敗を競いながら、シーズンを通して順位を決する「リーグ戦」を戦う。「リーグ戦」では、FAやトレードによって自チームの選手を入れ替えながら戦うことも可能で、B.LEAGUEの試合観戦が一層白熱する。

3.公式サイト
https://bleaguelive.jp/ 

株式会社マイネット
http://mynet.co.jp/

会社情報

会社名
株式会社マイネット
設立
2006年7月
代表者
代表取締役社長 上原 仁
決算期
12月
直近業績
売上高105億7100万円、営業利益5億7700万円、経常利益5億4600万円、最終利益2億2900万円(2021年12月期)
上場区分
東証プライム
証券コード
3928
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