DRIMAGE、『OZ Re:write(オズ リライト)』のサービスを4月21日で終了…サービス開始から約8ヶ月

DRIMAGEは、MACOVILLが開発するスマートフォン向け新作アニメRPG『OZ Re:write(オズ リライト)』(以下『オズリラ』)のサービスを2026年4月21日に終了する。2025年8月19日にスタートした本作だが、約8ヶ月で終止符を打つことになる。

『OZ Re:write』は、現代文明と異世界が融合した独自の世界観、おとぎ話を再解釈して制作された個性豊かな英雄たちを描く異世界リライトファンタジー。プレイヤーは、創始者の再来となり、様々な出来事を解決したり、英雄との絆を育みながら、物語をハッピーエンドへ導いていく。
異世界SNS「ミラーグラム」による英雄との交流、美麗な2Dセルアニメーションで描かれる戦闘シーン、そして豪華声優陣がフルボイスで演じるメインストーリーなどが魅力だった。

サービス終了までの日程については、本日2月13日にテイルストーン商店が停止。現在所持されているテイルストーンについてはサービス終了まで利用できる。そしてサービス終了の4月21日から払戻し申出を開始。払戻し申出の起源は6月23日となっている。

なお、ここまでプレイした人への感謝として、サービス終了まで毎日テイルストーン×300個を配布。また、本作の軌跡を形に残すべく「アートブック」の制作および応募者全員にプレゼントを予定しているとのこと。

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