
アクアプラスは、「うたわれるもの」シリーズ最新作『うたわれるもの 白への道標』を2026年5月28日にNintendo Switch2、PlayStation5、Steamで同時発売する。本日2026年3月5日、公式サイトで本作に登場する新キャラクターの情報を公開した。
『うたわれるもの 白への道標』新登場キャラクター紹介
公式サイトの「登場人物」ページで、「うたわれるもの」シリーズでお馴染みの「カルラ(CV:井上喜久子)」や「トウカ(CV:三宅華也)」、前作に引き続き登場する「ハル(CV:利根健太朗)」、本作で初登場する「フユ(CV:慶長佑香)」の情報を公開している。
○カルラ(CV:井上喜久子)
常人には扱えぬ巨大な剣を軽々と振るう。
風のように自由で、つかみどころのない女性。

○トウカ(CV:三宅華也)
義を重んずるエヴェンクルガ族の武人。
生真面目な性格で、自由人であるカルラに度々振り回されている。

○ハル(CV:利根健太朗)
シューニャの世話係(保護者)を自称する、喋るぬいぐるみ。
見た目は可愛らしいが時に人形離れした行動力を見せる。

○フユ(CV:慶長佑香)
諸國を巡りながら、詩を唄っている女性。
それはオシュトル達も聞き覚えのある詩で……?

うたわれるもの 白への道標
ジャンル:RPG
発売日:2026年5月28日予定
プレイ人数:1人
対応機種:Nintendo Switch2/PlayStation5/Steam
CERO:審査予定
価格:プレミアムエディション 各12,800円(税込価格14,080円)
通常パッケージ版 各7,800円(税込価格8,580円)
ダブルパック12,800円(税込価格14,080円)
ダウンロード版 各7,800円(税込価格8,580円)
※ダブルパックは『うたわれるもの 白への道標』と『モノクロームメビウス 刻ノ代贖』のセット商品で、Nintendo Switch2版のみとなる。
※Nintendo Switch2版『モノクロームメビウス 刻ノ代贖』の価格は5,800円(税込価格6,380円)となる。
※Steamはダウンロード版のみとなる。
(C)AQUAPLUS
会社情報
- 会社名
- 株式会社アクアプラス
- 設立
- 1994年10月
- 代表者
- 代表取締役 下川 直哉




