アートディンク、Switch2『A列車で行こう9 Evolution』の収録内容を発表!約600種類の建造物で自由な街作り

アートディンクは、6月4日に発売予定のNintendo Switch2向けソフト「A列車で行こう9Evolution」について、充実の収録内容を発表した。


自由な街づくりを支える豊富な建造物

自由な街づくりは、充実した建物群から。約600種類の建造物が、あなたの思い描く街を形にする。本作で追加された建物や駅により、緑化が進む都市部、交通が整備され生まれ変わった地方都市、埋立地を利用した物流の中心など、より効率的で、環境と人にやさしい街並みを「A9」で表現できるようになった。


収録物紹介:新時代の緑化建物群

世界的に流行する都市緑化を「A9」でも。緑豊かな高層ビルやショッピングモールなど、8種類の緑化建物を収録した。自然と共存する新時代の建物で街を彩ろう。

録物紹介:機能的な街づくりを叶える建物群

利便性や土地の効率的な利用を意識した建物を多数収録。限られたスペースを活用する機能的な街を作れる。

収録物紹介:都市交通の中心となる駅

多くの乗客が利用する都市での、利便性を向上する二つの駅が新たに加わりました。バリアフリー仕様の電停と、歩行者デッキとバスターミナル付きの地上駅を収録。洗練された地方都市の交通を「A9」で実現できるようになった。

収録物紹介:現代らしいサステナブルな道路交通

環境と人に気を配る現代らしい街づくりは、バスや自動車にも表れる。大きな屋根とベンチを備えた都市型のバス停、乗降のしやすい低床タクシー、燃料電池バスを新たに収録した。

収録物紹介:ホームドアの設置

安全性を意識した現実の駅における取り組みを、「A9」にも反映。駅建設時にオプションで、ホームドアの有無を選択できる。

収録物紹介:街の細部にこだわれるアイテム

ルの隙間、店舗前のわずかなスペースにも、役割を持たせるのが現代の都市開発。シェアサイクルや、地下鉄駅の入口を二種類追加した。建物や駅の敷地内にも置けるようになったアイテムで、密度のある発展した都市を演出しよう。

収録物紹介:圧巻の実在車両収録数300車両以上

「A9」といえば、A列車シリーズ最多を誇る車両収録数。本作には、300車両以上の実在車両が登場する。
次世代交通として話題になったLRV、HU300形(宇都宮ライトレール)や、2024年に導入されたばかりの新幹線、E8系(JR東日本)など、日本全国の車両を取り揃えている。車両に合わせて実在する街を再現するのもよし、好きな車両を自分の街に集結させるもよし。

夢がひろがるカスタム編成機能

カスタム編成機能で、車両の可能性は無限大に。収録車両を組み合わせて、最大10両のオリジナル編成をつくれる。あなたの街に夢の編成を走らせ、理想の鉄道風景を実現しよう。
作った編成は、巡航速度を大幅に変更でき、ダイヤに合わせた編成を自由に作れる。パンタグラフを取り付ければ、よりリアリティのある編成に仕上がるだろう。

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