CCMC、「holo Indie」よりVR対応エアホッケーゲーム『Holo Hockey』Steamストアページを公開…鷹嶺ルイら総勢8名のタレントが登場

シー・シー・エム・シー(CCMC)は、ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」において、Yabusaka Games開発のVR対応エアホッケーゲーム『Holo Hockey』のSteamストアを公開し、事前ウィッシュリスト登録受付を開始した。本作は2026年5月14日に500円(税込)で発売を予定している。

本作は、holo Indieで初となるVRプレイに対応したアクションだ。ホロライブ所属の秘密結社holoX「鷹嶺ルイ」など総勢8名のタレントが集まる特設バーチャル空間で、エアホッケー対戦を楽しめる。

タレントごとの「特殊ギミック」を導入しており、通常のエアホッケーでは味わえないアクション性を体験できる。VRデバイスでの没入体験のほか、VRを持っていない人もマウス操作でエアホッケーアクションを楽しめる。

・holo Indie初のVRプレイ対応アクションゲームだ。
・ホロライブ所属のタレント総勢8名(鷹嶺ルイなど)が集結する特設バーチャル空間でのエアホッケー対戦を楽しめる。
・タレントそれぞれの「特殊ギミック」を導入し、通常のエアホッケーにはないアクション性を実現。
・VRデバイスでの没入体験と、VR非所有者向けのマウス操作対応を両立。

 

▼公式トレーラー

 

■関連サイト

▼Steamストアページ

(C) COVER (C) CCMC Corp.