
ソロ開発者のGabrieleは、4月15日、高速な一人称近接ローグライク『Necrofall』を発表した。日本語にも完全対応するとのこと。
本作は、残忍な中世の雰囲気を纏い、一撃の重みがすべてを決するスキル駆動の一人称近接ローグライクだ。プレイヤーは、死から引き裂かれ、選択の自由を奪われたアンデッドのスケルトンとして立ち上がり、絶えず変化するダンジョンを戦いながら降りていく。
戦闘は高速で、生存は精密さとタイミングにかかっている。入ってくる攻撃をパリィし、間一髪で回避し、敵の防御を崩し、バックスタブで闇討ちすることが可能だ。破壊的なグレートソードから容赦のないデュアルブレードまで、強力なアップグレードと明確な武器クラスを発見し、ランごとに進化するプレイスタイルを構築できる。
ダンジョンはプロシージャル生成とハンドクラフトデザインが融合しており、荒涼とした屋外の風景から、タイトで閉所恐怖症的な屋内まで、ユニークな環境で絶えず変化する道筋に直面する。
・高速かつスキルベースの一人称近接戦闘
・ランごとにプレイスタイルを再構築する独自の武器と強力なアップグレード
・プロシージャルとハンドクラフトデザインを融合させたダンジョンレイアウト
・探索と攻略が求められるユニークでダークな雰囲気の環境
・容赦ない敵とのハイリスクな遭遇戦












