
Curveball GamesとGaming Factoryは、ドリフトレースゲーム『JDM: Japanese Drift Master』のPlayStation 5向けパッケージ版を2026年8月14日に発売すると発表した。価格は北米地域で$39.99、EMEA地域で£34.99/€39.99となる。
本作は、日本の伝説的な自動車文化を体験できるオープンワールド、ストーリー主導型のレーシングゲームである。手描きアニメ調の漫画スタイルで描かれる世界を舞台に、プレイヤーはドリフト発祥の地へ没入し、ライセンスを取得したモデルカーと見事に再現されたドリフトスポットを探索する。
狭い田舎道、広大な高速道路、近代的な都市景観を駆け抜け、架空のグンタマ内に広がる250km以上の主要道路やレーシングトラックを走行する。曲がりくねった山道での追い越しや、ダイナミックな天候変化、完全な昼夜サイクルといった環境変化にも対応する必要がある。
・オープンワールドで展開するストーリー主導のゲーム体験。
・日本の伝説的な自動車文化の発見。
・ライセンスを取得したモデルカーと、忠実に再現されたドリフトスポット。
・手描きアニメ調の漫画スタイルで表現される世界観。
・豊富なチューニングオプション。
・アーケードスタイルと、アシストを全て切ったシムケード設定の選択が可能。
・250km以上の主要道路、レーシングトラック、イベントを含む架空のマップ「グンタマ」を走行。
・ダイナミックな天候条件と完全な昼夜サイクルシステム。




