Camel 101、レトロなビジュアルが特徴の一人称視点の短編ホラーゲーム『Dead Stop - No Vacancy』をSteamで8月13日より発売

Camel 101は、短編ホラーゲーム『Dead Stop - No Vacancy』をSteamで8月13日より発売する。古典的なホラー作品や不気味な場所から着想を得た、完結型の短編ホラーシリーズ「Dead Stop」の第一弾だ。

本作は、1980年代のスラッシャー映画を彷彿とさせるレトロなビジュアルが特徴の一人称視点ホラーゲームだ。調査ジャーナリスト「ナンシー」が、道に迷い、GPSも途絶えた先で「パラダイス・モーテル」にたどり着くところから物語が始まる。偶然立ち寄ったモーテルで、ナンシーは建物の暗い過去や、その地下に潜む恐怖の調査に没頭する。カットシーンに頼らず、探索や環境描写を通じて物語を紡ぐスタイルを採用した。

・完結型の短編一人称視点ホラー体験
・モーテルの歴史と深く結びついた環境パズル
・探索と環境詳細を通じて語る物語
・1980年代のスラッシャー映画から着想を得たレトロなビジュアル

▼リリース日発表トレーラー

 

■関連サイト

▼Steamストアページ

 

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