DEADBODY Games、手刺し機に手錠をかけられるホラーローグライト『500 Finger Fillet』を発表

DEADBODY Gamesは、新作タイトル『500 Finger Fillet』を発表した。現在、SteamにてPC向けの体験版を配信している。

本作は、手を500回刺すまでロックが解除されない手刺し機に手錠をかけられる、緊張感あふれるホラーローグライト。手錠で固定された「ハンドスタビングマシン」から脱出するため、20分の制限時間内に合計500回のスタブを成功させる必要がある。

錆びたフォークや儀式用のナイフなどから道具を選択し、スタブで得た資金を用いてアイテムや指輪を揃え、生存率を高めながら目標を達成する。各スタブにはリスクが伴い、極限状態での判断力や反射神経、機転が生存の鍵を握る。

・緊張感あふれるシングルプレイホラーローグライク
・資金を使用してアイテムを購入し、生存率を向上させるシステム
・度胸、反射神経、機転が試されるゲームプレイ
・『Unfair Flips』のクリエイターによる新作

▼500 Finger Fillet Official Announcement Trailer

 

■関連サイト

▼Steam(体験版ページ)

 

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