Draknek & FriendsとDanga Games、一人称視点のパズルゲーム『He Who Watches』を2026年9月2日に発売

Draknek & FriendsとDanga Gamesは、一人称視点のパズルゲーム『He Who Watches』を2026年9月2日に発売すると発表した。価格は20ドル(20ユーロ/18ポンド)となる。日本円での価格は公開されていない。

本作は、重力を操作して壁や天井を歩く一人称視点のパズルゲームだ。古代の迷宮へ深く足を踏み入れ、中心部に囚われた神を追い求める。手作りのパズルが100種類以上用意されており、隠されたメカニクスや暗号を見つけ出す探索の楽しさも魅力である。『Fez』や『Animal Well』、『Tunic』といった作品にインスパイアされ、独自の世界観を構築している。

・壁や天井を歩き、魔法の弓でブロックを操作してパズルを解く。
・難易度の高い100種類以上の手作りパズルを収録。
・行き詰まった際に活用できる、プレイ可能なヒントシステムを搭載。
・隅々に隠された秘密の通路やメカニクス、暗号の探索要素。
・『倉庫番』ジャンルを独自に解釈したゲームプレイ。
・想定プレイ時間は10〜15時間(やり込み要素を含めるとそれ以上)。

▼He Who Watches Trailer

 

■関連サイト

▼Steam Store Page

 

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