KBGS、都市建設とタワーディフェンスの要素を組み合わせた見下ろし型SF戦略ゲーム『Rogue Drone』を発表

KBGSは、SF戦略ゲーム『Rogue Drone』の情報を公開した。本作は現在、リリースに向けた開発が進められている。

本作は、都市建設とタワーディフェンスの要素を組み合わせた見下ろし型SF戦略ゲームである。プレイヤーは昼間に拠点を拡大し、結晶資源を採掘・精製して技術を向上させ、夜間に迫りくるドローン軍団を撃退して生き残ることを目指す。

・昼夜のサイクル:昼間に生産と構築を行い、夜間は自動化された防衛システムで敵のウェーブをしのぐ。
・グリッドベースの拠点構築:限られたエリア内で資源生産と防衛網を最適化し、効率的な配置を計画する。
・資源精製システム:採掘した第1段階の結晶を高度なティア(最大T5)へ変換し、新たな技術をアンロックする。
・電力管理:拠点の防衛や生産施設に必要な電力を効率的に配分し、システム全体を維持する。
・敵の適応:難易度が段階的に上昇し、特殊な能力や耐性を持つエリートユニットやボスドローンが防衛網を試す。

▼トレーラー

 

■関連サイト

▼Steam

 

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