カスタムキャスト、26年3月期決算は最終損失が6800万円と赤字幅拡大

カスタムキャストの2026年3月期(第8期)の決算は、最終損失が6800万円と赤字幅が拡大した。前の期(2025年3月期)の実績は、最終損失58万円だった。8月12日付の『官報』に掲載された「決算公告」で判明した。

同社は、ドワンゴとS-courtと合弁会社として設立されたが、現在、S-courtの単独出資となっているようだ。3Dアバター作成アプリ「カスタムキャスト」の開発・運営などを行なっている。

 

 

 

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カスタムキャスト

会社情報

会社名
カスタムキャスト
上場区分
kimura
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