
エクスリクス(EXLIX)は、開発中の『オリオン・ブルー』について、プレイテストの開放と、10月19日から開催されるSteam Next Festへの出展を発表した。
『オリオン・ブルー』は、見知らぬ海の惑星でのんびりと釣りをして暮らす、2Dドット絵の癒し系釣りアドベンチャー。
釣った魚は素材に分解でき、その素材から家具を作って、自分の船や部屋を自由に飾りつけられる。島には14人の住民が暮らしており、そのうち10人とは恋愛関係に進むこともできる。
ゆっくり遊びたい方のために放置モードを用意した。画面を見ていない間も釣りは続くので、何か別のことをしながらでも進められる。
プレイテストについて
Steamストアページから参加をリクエストしていれば、そのまますぐにプレイできる。
ボリュームはゲーム内7日間、実時間で約3〜4時間。
10月19日〜26日のSteam Next Festにも出展する。
基本情報
タイトル:オリオン・ブルー(Orion Blue)
ジャンル:癒し系の釣りアドベンチャー
開発・販売:エクスリクス(EXLIX)/自社パブリッシング
対応プラットフォーム:PC(Steam)
発売日:2026年11月30日
価格:2,250円
対応言語:日本語を含む全14言語
プレイ人数:1人
プレイテスト:開放中(ゲーム内7日間/実時間で約3〜4時間)