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​UnlockGame、新感覚放置系三国アプリ『進撃三国志』の配信決定! 事前登録を開始!

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​UnlockGameは、新感覚放置系三国アプリ『進撃三国志』を配信することを決定した。事前登録の受付を行っている。


<以下、プレスリリースより>


総勢100名以上の三国武将がゲームで登場。そして、様々なマウント(戦馬)要素を取り入れたキャラクターデザインが多数採用されている。多様なクエストと豊富なミニゲームが搭載されるのが特徴である。
 



本作は合体技システムが搭載され、正しくチームで武将達の組み合わせを配置すればケージがMAXになると強力の合体技を発動できる。もちろん、武将一人ずつ自分専属のスキルを持っている、他の武将と連携して強力の合体技を放つほか、自身のスキルで戦場を左右するのもできる。一言で言えば、チームの配置を考えるのが肝心だ。




戦闘は自動バトルの形で進む、ステージを進むほど報酬も増えてくる。スキップ機能が実装されていないが、自動バトルのボタンを押すと自動的にステージを進むことができる。




当たり前だけど、放置系アプリの特徴の一つとしてのオフライン収益システムが本作も実装されている。普段寝ている時も、忙しくなる時も、自動に経験値とボーナスが貰えるので、時間のないプレイヤーにオススメだ。自動バトルやオフライン収益システムが兼ねているから、四六時中ゲームをチェックしなくてもいい。間を空けて、ゲームを操作すれば自動的に経験値と資源を貯める。




多様なクエスト、イベントやミニゲームが搭載!有名な逸話「草船借箭」が本作ではミニゲームになっている。船を借りて箭を集めてアイテムを交換するゲームなんだが、他のプレイヤーの船に放火していたずらできる。逆に相手に放火される可能性もあり、船の様子に気をつけて、放火されたら速やかに消火しよう。他にも薬院で薬草栽培、お宝探しなどのミニゲームがゲームで楽しめる。若干ソーシャルゲームに感じるが、気分転換にちょうどいい。
 



主なイベントは「三国争覇」、「赤壁大戦」、「攻城略地」などがある。「三国争覇」はいくつかのサーバーをまとめての個人競技戦、勝者はログインする時に「XX様が凛々しく出場した」みたいな感じで全サーバーに知らせる。「赤壁大戦」はいわゆるのギルト戦、ギルトメンバー達と力を合わせて勝ち抜ける競技戦。ここ一番注目すべきのが「攻城略地」、天下全ての中心城塞を征服し、中原一統を完成すれば三国の「皇帝」になれる。「皇帝」になる難度が高いけれど挑戦し甲斐がある。「皇帝」のタイトルを入手すれば、皇帝たる者の威厳が全サーバーに示し、特権(BUFF)も行使可能だ。
 



ミニゲームで資源を貯める他に、「御年玉」をタップして課金アイテム「元宝」をゲットできる。時々画面の上から「御年玉」が降ってくる、タップすると元宝を入手する。元宝の数額はあまり多くないけれど、結構の頻度があるのでこまめに集めれば無課金でもギフトとアイテムを交換できる。更に、時折「御年玉の雨」のイベントが開催されて、次から次へと「御年玉」が降り注いでくる。早い者勝ちのゲームで、手が早ければ早くほど短時間内で大量の元宝を獲得する。

以上、「進撃三国志」について簡単に紹介した。ゲーム内ではまだまだ沢山の内容が紹介されていないが、また機会があれば詳しく紹介する。公式サイト、Lobi、Gamegift、予約トップ10で事前登録を受付中、興味のある方は事前登録していただきたい。本作が正式配信する際、是非お試しいただきたい。


 

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