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【ゲーム株概況(2/28)】新型コロナ懸念で日経平均は一時下げ幅1000円超に ゲーム株もほぼ全面安 巣ごもり特需期待でビーグリーはプラス場面も

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2月28日の東京株式市場では、日経平均は下げ幅を拡大して5日続落し、前日比805.27円安の2万1142.96円で取引を終えた。新型コロナウイルスの感染拡大による世界経済の悪化懸念から世界的な株安の流れとなっており、国内市場も一時は下げ幅1000円に達する場面があった。

そうした中でゲーム関連株の動きを見てみると、連日の全面安商状の中で、オルトプラス<3672>やAiming<3911>、エディア<3935>がストップ安まで売られた。また、ガンホー<3765>やミクシィ<2121>、DeNA<2432>が昨年来安値を更新するなど主力株も総じて安く、コナミHD<9766>も連日の安値とさえない。

周辺株では、電子コミック配信で躍進するビーグリー<3981>が巣ごもり特需への期待感などからプラス推移となっていたが、大引けにかけて値を崩した。巣ごもり特需への期待株ではメルカリ<4385>が難地合い下で4日ぶりに反発した。


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