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ストレートエッジ、2020年2月期の最終利益は55%増の8682万円

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ストレートエッジの2020年2月の最終利益は、前の期比で54.9%増の8682万円だったことがわかった。本日(5月13日)付の「官報」に掲載された第4期(2020年2月期)の決算公告で判明した。前の期(2019年2月期)の実績は、5397万円だった。

同社は、2016年4月に三木一馬氏が設立した、作家などクリエイターのエージェント会社。LINEと共同で、「LINEノベル」の新レーベル『LINE文庫』『LINE文庫エッジ』も展開している。

主な業務内容は以下のとおり。

・クリエイターマネジメント業務
・出版物の編集・企画・制作・製造・販売
・キャラクターコンテンツの企画・制作・販売
・アニメーションの企画
・制作、制作管理、宣伝及び投資
・知的財産のライセンス管理及びライツマネジメント業務
・広告代理店業務
・ビデオ、ゲーム、ソフトウェアへの投資、開発、企画、宣伝、販売
・音楽の制作及び出版業務

 
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