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ティーアンドエス、地方創生プロジェクトの一環で「進撃の巨人」を題材としたスマホ向けGPS位置情報型ゲーム『進撃の巨人 in HITA』を配信開始

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ティーアンドエスおおいたは、大分県日田市の地方創生まちおこしプロジェクト「進撃の巨人 in HITA」の一環として、別冊少年マガジンに連載中の諫山 創先生による人気漫画「進撃の巨人」を題材としたスマホアプリゲームを開発し、本日(9月24日)13時より『進撃の巨人 in HITA』の配信を開始した。

本作は、マップ上の巨人出現情報を基に、現実世界に出向いて巨人を討伐してゆく、GPS位置情報型アクションゲーム。大分県日田市を舞台に、はびこる巨人を駆逐すべく、調査兵団員となって戦うことになる。「接近ゲーム」「討伐ゲーム」 のほか、日田市の特定の場所に行くとアプリ上に実物大の巨人が現れる「AR」も楽しむことができる。

※コロナ禍の移動自粛を推奨する社会状況を鑑み、現在、日田市に行かなくてもプレイができるエリアフリーモード(国内どこでも利用可能)となっている。ただし、所定のAR利用には日田市エリア現地GPS情報が必要となる。

本作は、「自分が「進撃の巨人」を作るに至ったこの町に、何か恩返しができないものか」という、原作者の諫山 創先生の想いと共に、市民有志らによって動き出したプロジェクト。11月8日には主人公三人の銅像 「エレン・ミカサ・アルミンの少年期の銅像」の除幕式(場所:日田市大山ダム)も控えている。これを機会に、諫山先生の故郷「日田市」を舞台とした本プロジェクトに注目してみよう。
 

●プロローグ
「進撃の巨人」原作者、諫山創先生の出身地、日田市。大山ダムの壁をウォール・マリアに見立て、巨大な壁面前に建つ、エレン・ミカサ・アルミンの少年期の銅像…あの「はじまりの日」の再現に、巨人襲来も再現されてしまった…突破された壁の中から、多数の巨人が日田市に侵入。警戒せよ!!

【接近ゲーム!】
立体機動装置を駆使して、ターゲットの巨人に近づこう。ライトの色と光るタイミングに合わせて画面をタップすると、ガスを噴射して飛ぶことができる。ガスの消費を最小限に抑えながらより遠くに飛ぶためには、画面をタップするタイミングが重要だ!

【討伐ゲーム!】
ターゲットの巨人に近づいたら、討伐目指してすかさず攻撃しよう。カウントダウンから攻撃目標ポイントが出現したら、できるだけ多く素早くタップ! 攻撃目標ポイントをより多くより素早くタップすることで、巨人により多くのダメージを与えることができる。

【巨人ARスポット!】
日田市内の特定の場所に行くと、アプリ上に巨人のARが現れる。AR体験の記念に、いろんな場所の巨人写真を撮って集めて楽しもう。より多くの巨人を討伐すると、より多くの巨人ARスポットが解放される!

【名誉の勲章!】
勇敢な兵士の諸君には、巨人討伐数に応じた「ネーム&シリアルナンバー入り勲章」が授与される。巨人を討伐してポイントを稼ぎ、ランクアップを目指そう!
※アプリ上での授与。

 
 
 


■『進撃の巨人 in HITA』

 

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(C)諫山創/講談社 (C)T&S Ltd.
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