DropWaveは、この日(10月3日)付の『官報』で、「第9期(2014年6月期)決算公告」を掲載し、最終損失が5037万円だったことが明らかになった。
同社は、スマートフォンゲームやソーシャルゲームなどゲームの企画・開発・運営が主力事業。自社パブリッシングのほか、受託開発も行っている。直近の代表作として、『育て!マン・ドラ子』や『6人の王子と魔法のスイーツ』、『機巧少女は傷つかないFacing “Burnt Red”』、『マキナ×ドールズ』などがある。
また、同社の子会社として、昨年7月から営業開始となったフロンティアウェーブも決算公告を掲載しており、最終損失は654万円だった。
同社は、スマートフォンゲームやソーシャルゲームなどゲームの企画・開発・運営が主力事業。自社パブリッシングのほか、受託開発も行っている。直近の代表作として、『育て!マン・ドラ子』や『6人の王子と魔法のスイーツ』、『機巧少女は傷つかないFacing “Burnt Red”』、『マキナ×ドールズ』などがある。
また、同社の子会社として、昨年7月から営業開始となったフロンティアウェーブも決算公告を掲載しており、最終損失は654万円だった。
会社情報
- 会社名
- 株式会社Xio(サイオ)
- 設立
- 2005年7月