
スホは、世界初となる360度回転するVRデバイス「GYRO VR」を9月21日から開催される東京ゲームショウにて公開すると発表*した。
*現時点では公開予定としている。
「GYRO VR」は韓国のSANGWHAが開発した最新型VRで、体験者がアトラクションに乗り、仮想現実コンテンツを見ることで、 実際の走行やジャンプ等と同様に、重力と加速感を感じるように制作されている。
*現時点では公開予定としている。
「GYRO VR」は韓国のSANGWHAが開発した最新型VRで、体験者がアトラクションに乗り、仮想現実コンテンツを見ることで、 実際の走行やジャンプ等と同様に、重力と加速感を感じるように制作されている。

これにより、仮想現実を最大限に体験することが可能となる。 搭乗モジュールが装着されたロボット制御システムは VRコンテンツで提供される映像信号に基づいて、ロボットが正確に動作し 没入感を与えるよう設計されている。
なお、体験は混雑が予想されるため、当日予約券を配布を予定しているとのこと。
ブース場所は「10 -W36」で、開発会社のSANGWHAとスホが共同で運営している。