イグニス子会社のスタジオキング、新作『猫とドラゴン』をenzaで今春リリース決定! 音声入力など最新のコミュニケーション機能を搭載!



イグニス<3689>は、子会社のスタジオキングが新作ブラウザゲーム『猫とドラゴン』を 2019年春に「enza」でリリースすることを明らかにした。今後の最新情報は公式 Twitter で随時発信していく予定。近日、事前登録キャンペーンも行うとのこと。

本作は、人気ネイティブゲームアプリ『ぼくとドラゴン』を手がけるスタジオキングが企画開発を行う「いい大人」向けの新作ブラウザゲーム。iPhone、Android および PC に対応している。

その特徴は、スマートフォン向けゲームタイトル初の最新のコミュニケーション機能を搭載していることだ。音声入力による手放しトークや、AIと専任スタッフによるギルド運営のアシスタントを搭載し、面倒くさいのは嫌だけど、友達とゲームを楽しみたいという大人のニーズに応える。

メインコンテンツは、簡単手軽な協力バトルとなる。気の合う仲間と最高のギルドをつくって、強敵に立ち向かおう。その他にも魅力的なオリジナルキャラクターの参戦やサービス開始後は毎月新イベントを開催予定と、本作ならではの楽しみが満載となる。


 

公式Twitter




© studioking inc. 
株式会社イグニス
http://1923.co.jp/

会社情報

会社名
株式会社イグニス
設立
2010年5月
代表者
銭 錕(センコン) / 鈴木 貴明
決算期
9月
直近業績
売上高は20億4700万円、営業利益5億6100万円、経常利益5億4500万円、当期純利益3億900万円(14年9月期)
上場区分
東証マザーズ
証券コード
3689
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