DEA、『PlayMining』上で新ゲーム『麺屋 ドラゴンラーメン』を7月にローンチ


Digital Entertainment Asset(DEA)は、 4月26日、同社が運営する『PlayMining』上で、 サードパーティ企業による新ゲームタイトル『麺屋 ドラゴンラーメン』を7月にローンチすると発表した。

『麺屋 ドラゴンラーメン』ローンチを記念し、 5月下旬頃よりゲーム内で使用できる「従業員NFT」をNFTマーケットプレイス『PlayMining NFT』にて先行販売する。

今回の『麺屋 ドラゴンラーメン』はサードパーティ企業、フライペンギンが開発・提供するゲームタイトルとなる。サードパーティ企業は『PlayMining』プラットフォームを利用して、 オリジナルNFTの発行・販売、 ゲーム内アイテムの販売、 ゲームプレイ報酬としてDEAPcoin(DEP)配布等を行う事ができ、 ゲームごとに独自のトークンエコノミーを形成することができる。

DEAは、 今後も積極的にサードパーティ企業と連携し、 『PlayMining』におけるタイトルの充実を進めていく。

■麺屋 ドラゴンラーメンについて
『麺屋 ドラゴンラーメン』はダンジョンでモンスターを討伐して、 希少な「食材」を手に入れ、 入手した食材を使った「ラーメン」を販売する、 「RPG×ラーメン販売シミュレーション」という一風変わったゲーム。

「ラーメン」の売上に応じて獲得できるDEPの量は変動するため、 食材やレシピを工夫することでより多くのDEPを獲得することができる。

『麺屋 ドラゴンラーメン』の詳しいゲーム概要については、 こちらを参照しよう。
https://onl.sc/ujrU3b3

ゲームプレイ画面


■「従業員NFT」プレセール概要
「従業員NFT」のプレセールを5月下旬頃より開始する。プレセールのNFT詳細については、 特設サイトを参照しよう。
https://dragonramen.flypenguin-games.com/?rid=Bwc6gvIl

<NFTラインナップ例>


NFT名:ラン・レイリン


NFT名:ジャク・ロン

■公式コミュニティについて
今後『麺屋 ドラゴンラーメン』の最新情報は下記より確認できる。






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