ストレートエッジ、2022年2月期の決算は最終利益が52.4%減の6000万円

ストレートエッジの2022年2月期(第6期)の決算は、最終利益が前の期比52.4%減の6000万円だった。前の期(2021年2月期)の実績は1億2700万円だった。本日(5月11日)付の「官報」に掲載された決算公告で判明した。

同社は、2016年4月に三木一馬氏が設立したクリエイターエージェント会社。

主な業務内容は以下のとおり。

・クリエイターマネジメント業務
・出版物の編集・企画・制作・製造・販売
・キャラクターコンテンツの企画・制作・販売
・アニメーションの企画
・制作、制作管理、宣伝及び投資
・知的財産のライセンス管理及びライツマネジメント業務
・広告代理店業務
・ビデオ、ゲーム、ソフトウェアへの投資、開発、企画、宣伝、販売
・音楽の制作及び出版業務