
26年2月16日~20日に掲載された決算の記事は以下のとおり。
■ 26年2月16日 (月)
■ 26年2月17日 (火)
■ 26年2月18日 (水)
■ 26年2月19日 (木)
■ 26年2月20日 (金)
■ 26年2月16日 (月)
■カヤックの決算説明資料より…大型IPとのゲーム開発が始動へ 2016年12月期の営業減益予想は開発による先行投資約3.3億円が影響
■DLE、第3四半期決算は営業損失4億1000万円と赤字縮小 AI動画制作とオルタ動画制作に注力するスクラップ&ビルド 第1弾『野原ひろし』が話題に
■カヤック、25年12月期決算は売上高20%増、営業益199%増 引き続きハイカジが好調 投資損失こなし最終益は358% 今期より事業を4つ のセグメントに整理へ
■Aiming、第1四半期決算は営業利益1億2900万円とQonQで黒字転換の見通し…『DQタクト』5.5周年イベントが寄与
■enishの決算説明資料より…『弱虫ペダル レゾナンス・ペダイズム』と『わちゃキャン△』『声優どうぶつ園ボイスフル』の3タイトルを開発中
■Aiming、『イナズマイレブン クロス』CβTについて「過去最高水準の極めて高い評価を得た」と強い手応え 85%がリリース時にプレイ意向
■ビーグリー、25年12月期決算は売上高11%減、営業益28%減 プラットフォームとコンテンツの両セグメントともに減収に
■アルファポリス、3Q(4~12月)決算はアルファポリス単体ベースで売上高26%増、営業利益23%増に 電子書籍販売を中心に好調に推移した漫画が業績をけん引
■エイベックスのアニメ・映像事業、第3四半期決算は営業利益4.3倍の9億4700万円と大幅増益…『ガチアクタ』の海外配信が貢献か
■ガンホー、新経営体制における経営方針を発表…Gravityとの連携強化やグローバルヒット創出、資本市場との対話強化、株主還元拡充を打ち出す
■コトブキヤ、2Q(7~12月)決算は前年同期の単独業績対比で大幅な増益を達成 下期製品の受注不調で通期業績予想は下方修正に
■ 26年2月17日 (火)
■セガサミーHD、第3四半期の「コンシューマ」は営業益44%減の140億円 新作・リピート想定下回る 『龍が如く3』『サカつく』順調な立ち上がり
■セガサミーHD、買収したRovioやStake Logicの減損計上を受けて大型M&Aを当面凍結
■【決算レポ】アカツキ、第3四半期は『怪獣8号 THE GAME』貢献とM&A効果で黒字転換 「谷間」となる従来パターンとは異なる着地に
■テレ東HD、アニメ・配信事業の第3四半期決算は営業益114%増の58億円…「NARUTO」「BORUTO」ゲームや商品化貢献、「ブラクロ」北米中心にヒット
■セルシス、2025年12月期決算は営業利益4.2%増の29億6700万円と過去最高…『CLIP STUDIO PAINT』中心に堅調に推移
■ 26年2月18日 (水)
■【Aiming決算レポ】「リスクを負って当てに行く」から「利益を出しながらチャンスを狙う」へ 『イナイレクロス』は方針転換の試金石として注目
■ヒットタイトル連発のネクソン、注目の新作パイプラインの一部を紹介 3月31日には戦略を含めた展望も語るIRイベントも
■セガサミーHD、「映像」分野の第3四半期決算は営業利益4.6%減の62億円…アニメ作品販売や「ソニック」映画1、2の配分収入を計上
■ガンホーの決算説明資料より…新作パイプラインはスマホ、コンソール、PC向けで合計9本…いずれもグローバル配信が前提に Switch 2向けも含めて開発体制を拡充
■ 26年2月19日 (木)
■【セガサミー決算レポ】買収したRovioの減損で11年ぶりの最終赤字へ 大型M&A凍結と200億円の自己株取得で資本効率重視へ転換
■「アンパンマンこどもミュージアム」運営のACM、第3四半期決算は営業益4.7%減の10億3600万円
■ 26年2月20日 (金)
■【コロプラ決算レポ】第1四半期は費用コントロールで収益改善 AI活用と位置ゲー強化、コンシューマ展開拡大と成長に向けた布石を着々
■セコイア、25年9月期決算は売上高16%減の13億9200万円、営業益20%減の4億0500万円と減収減益…グリーHD田中良和氏が代表を務める投資会社
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