【株式】ワンダープラネットが後場に入って大きく値を崩す 新作『ネンサバ』の配信開始で目先の材料出尽くしとみた売り物に押される

ワンダープラネット<4199>が後場に入って大きく値を崩し、1200円台まで売られた。

本日(2月18日)より、同社とブシロードの共同開発タイトルとなるモバイルゲーム『HUNTER×HUNTER NEN×SURVIVOR』(『ネンサバ』)が配信開始となっており、一度16000円台まで買われた後、目先の好材料出尽くしとみた売り物に大きく押される格好となっているようだ。

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ワンダープラネット株式会社
http://wonderpla.net/

会社情報

会社名
ワンダープラネット株式会社
設立
2012年9月
代表者
代表取締役社長CEO 常川 友樹
決算期
8月
直近業績
売上高23億1600万円、営業損益1億2900万円の赤字、経常損益1億5300万円の赤字、最終損益1億3100万円の赤字(2025年8月期)
上場区分
東証グロース
証券コード
4199
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