コーエーテクモ、「仁王」シリーズ最新作『仁王3』の全世界での累計販売本数がシリーズ最速で100万本を達成 シリーズ累計でも1000万本を突破

コーエーテクモゲームスは、本日(2月20日)、ダーク戦国アクションRPG「仁王」シリーズ最新作『仁王3』(PS5、Steam)の全世界での累計販売本数(パッケージ出荷本数とダウンロード販売本数の合計)がシリーズ最速で100万本、「仁王」シリーズとしても累計1000万本を突破したことを発表した。
あわせて、本日より、アコレードトレーラーを公開した。
「仁王」シリーズは、日本の戦国時代などをモチーフにした世界を舞台に、武士や妖怪たちと戦いを繰り広げるダーク戦国アクションRPG。2017年に『仁王』、2020年に『仁王2』をリリースして以降、今もなお多くの方が楽しんでいる。
『仁王3』では、シリーズの特徴である「ハードな侍アクション」「戦国武将たちと紡ぐ重厚なオリジナルストーリー」「のめり込めるハクスラと奥深いビルド構築」「充実のオンラインマルチプレイ」といった要素が正当進化。さらに「試練に満ちた手応えのあるオープンフィールド」や「サムライとニンジャ2つのバトルスタイル」など多数の新要素により、Team NINJAの粋を集めた「戦国死にゲー」に昇華している。
アコレードトレーラーでは、本作を体験した世界各国のゲームメディアさまより寄せられた評価やコメントを映像に盛り込んで紹介している。
▼『仁王3』アコレードトレーラー
▼公式サイト
https://teamninja-studio.com/nioh3/
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会社情報
- 会社名
- 株式会社コーエーテクモゲームス
- 設立
- 1978年7月
- 代表者
- 代表取締役会長(CEO) 襟川 陽一/代表取締役社長(COO) 鯉沼 久史
- 決算期
- 3月
- 直近業績
- 売上高681億700万円、経常利益341億6600万円、最終利益268億5200万円(2023年3月期)
- 上場区分
- 非上場