絶汪、三国時代が舞台の騎乗戦闘アクション『三國志:十三州奪宝録』を3月9日に正式リリース…リアルタイム戦闘と奥深い戦略性を融合

絶汪は、リアルタイム戦闘と奥深い戦略性を融合した高難度アクション『三國志:十三州奪宝録』を3月9日に正式リリースする。価格は未定だ。またSteamストアページでは無料のデモ版の配信を行っているとのこと。

本作は、「探索・戦闘・撤退」を軸とした中毒性のあるゲームサイクルな三国時代の騎乗戦闘アクションである。戦火が絶えない英雄譚の世界、プレイヤーは十三州を舞台に複数勢力の狭間で立ち回り、生き残りを図る。

ドットスタイルの広大なマップと多様な地形・環境が、三国時代の騎乗戦闘による刀剣のぶつかり合いを再現する。武器はきらめき、戦場には土煙が舞い上がる。探索、交戦、撤退、戦闘のテンポはプレイヤー自身がコントロールし、奥深い戦略性とリアルタイム戦闘が融合した体験は、判断力と反応速度が試される高難度の挑戦となる。

すべてを賭けて三国の覇者を目指すか、堅実に勝利を重ねて十三州の統一を狙うか、歴史の大きな流れの中でプレイヤー自身の結末を書き上げていく。

・脱出成功のたびに大きな賭けに勝った達成感が得られる。生死と報酬に直結する一歩ごとの判断が生む駆け引きを体験できる。
・一般兵から武将までが入り乱れる乱世を生き延びる。包囲や地形変化によって戦況は常に変わり、生存こそが勝利となる。
・物資を回収し、鑑定し、装備を整える。成長ルートを自由に構築でき、自分だけの戦闘スタイルを作り上げられる。所持枠には限りがあるため、撤退前の取捨選択が重要となる。

 

■関連サイト

▼Steamストアページ
https://store.steampowered.com/app/3684500/_/