
インディースタジオPushka StudiosとAssemble Entertainment(ドイツ・ヴィースバーデン)は高速アクションローグライト『グラインドサバイバー(GrindSurvivors)』を発売した。
本作は、混沌の弾幕に囲まれながら敵をなぎ倒していくハイテンポな高速アクションローグライト。Playerは巨大な装甲をまとったデーモンスレイヤーとなり、荒廃した地球で途方もない量の敵を倒し、途方もない量の戦利品を集める、中毒性の高いループが魅力。発表以来、1年以上プレイテストや体験版を重ね、プレイヤーからのフィードバックを地獄の釜でじっくり煮込んだことにより、悪魔的中毒性を持つゲームに仕上がっている。
四方八方から襲いかかられまくるアクションローグライト

本作は混沌の弾幕に囲まれながら敵をなぎ倒していくハイテンポな高速アクションローグライト。四方八方から出現する敵の群れを迎え撃ち、オート射撃の武器や発動型スキルを駆使して敵をなぎ倒していく。
“弾幕地獄"とでも形容できるような、画面いっぱいの敵とエフェクトが魅力。ひとつのミスが命取りになる緊張感が高いゲームプレイだからこそ、この大量の敵を捌く快感につながっている。
悪魔はさながら歩くガチャ

大量の悪魔たちは、さながら歩くガチャ。大量の戦利品をランダムなステータスや特性付きでドロップする。そしてその戦利品は、猛攻の合間に訪れる「フォージ」で強化・再抽選・融合が可能。火力を極限まで高めるか、弾幕密度で押し切るか、あるいはシナジー重視の安定構成にするか、武器を失うリスクをあえて犯し、より強力な武器を狙うか……。
さらに、スキルツリーやルーンの組み合わせもできるので、毎回まったく異なる戦い方が生まれる。プレイヤーごとに個性のあるビルドで、悪魔を蹂躙してほしい。
どの武器を使う?

武器は以下のような特徴を持つ。あなたはどの武器で悪魔を蹂躙する?
Doomforged武器
安定したバランス性能で、多くの状況に対応。
Abyss武器
近距離戦に強く、連射性能が高いが弾道は不安定。
Infernal武器
一撃の威力は強力だが、装弾数が少なくリロードが遅い。
Bloodied武器
大容量マガジンで長時間射撃が可能だが、リロードが長い。
Warborn武器
長距離戦向きで、精度とタイミングが重要。
主な特徴
終わりなきデーモン・ストーリー
倒しても倒しても現れる、凶悪さを増す敵の波を生き延びろ。
自分だけのビルドを構築
強力なアップグレードを重ね、毎回まったく新しいプレイスタイルを生み出せ。
全く新しい武器庫
ランダム化されたステータス、特性、出自を持つ銃を発見。二度と同じ装備構成にはならない。
叫びたくなる舞台設定
焼け落ちた都市、燃え盛る森など、地獄絵図のような悪夢的ロケーションで戦え。
真のエンドレスモード
難易度が無限に上昇する中、ビルドがどこまで耐えられるか試せ。涙するその時まで。
製品情報
タイトル:グラインドサバイバー(Grind Survivors)
ジャンル:高速アクションローグライト
プレイ人数:1人
プラットフォーム:Steam / GOG.com / PS5/ Xbox Series X|S
発売日:2026年3月16日
価格:
PC1,500円(3月31日まで25%オフ1,125円)
PlayStation 2,310円(PS Plus加入で3月30日0時まで1,732円
Xbox1,750円
開発:Pushka Studios
販売:Assemble Entertainment
対応言語:日本語/英語/簡体字/韓国語 ほか全13言語




