Spicy GamesとOkasan's Recipe、アニメ調の心霊捜査ADV『霊能エージェンシー』体験版に日本語ローカライズを4月10日より追加

Spicy GamesとOkasan's Recipeは、開発中の超常アドベンチャー『Ghost Hunting Journal(霊能エージェンシー)』の体験版に日本語ローカライズの追加を2026年4月10日より予定していることを発表した。手描きのアニメ調ビジュアルと独自の心霊捜査システムが多くのユーザーから関心を集め、SNS(X)上で大きな注目を集めているとのこと。

本作は、物語重視の調査要素と雰囲気のある超常現象を組み合わせたアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは、死と生者の境界が曖昧になる現代中国の架空の都市「Riverrun」を舞台に、古の職業である霊能捜査官(スピリットエージェント)として、未練を断ち切れずこの世に留まる「常駐霊(SPR)」が引き起こす怪異事件の解決に挑む。

物語重視のストーリーテリング、ユーモア、ホラーが融合した体験を提供。緊張感あふれる心霊遭遇に加え、軽快な掛け合いやユーモアも織り交ぜられており、調査のたびにサスペンスと物語性、キャラクターの魅力が融合した体験を楽しめる。性格の異なる2人の霊能捜査官を切り替えながら、異なる視点で謎に挑み、それぞれの能力を活かし協力して調査を進めていく。

【物語重視の舞台設定】
現代中国を舞台に、怪談とユーモア、感情が交差する超常ストーリーを体験。

【アニメ調のビジュアル表現】
個性的で愛らしいキャラクターと、漫画的演出によるストーリーテリング。

【2人の主人公によるゲームプレイ】
異なる能力を持つ2人を切り替えながら、さまざまな課題に挑戦。

【創意工夫の心霊捜査】
道具を作成し、超常存在を検知・追跡しながら攻略。

【都市探索要素】
ライトレールで移動し、NPCと交流しながら山間の都市を自由に探索。

 

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