
Chunkle Freaky's Movies Gamesは、2026年4月10日、実写人物を取り込んだ2Dアクションプラットフォーマー『Obey the Insect God』をPC向けに正式にリリースした。通常価格2300円のところ、10%OFFの2070円で提供している。
本作は、1990年代のデジタル化された格闘ゲームにインスパイアされたレトロな2Dアクションプラットフォーマーだ。プレイヤーは、奇妙で危険な昆虫の神の領域に身を投じることになる。
フィンランドの叙事詩『カレワラ』から着想を得たシュールな物語のなかで、謎と危険の迷宮に潜り込み、昆虫の神の背後にある真実を解き明かすため、奥深くへと戦いを進める。
様々な武器を手にし、過酷なボス戦に挑み、隠された秘密を暴き、実写パフォーマンスによって実現された世界を探索する。深部に進むにつれて、状況はより奇妙になっていく。
・レイヤーを生き生きとさせるデジタル化されたスプライト:Charles Davisと他の俳優の映像から作成されたキャラクターは、90年代後期のデジタル化されたアーケード格闘ゲームの忘れがたいスタイルを呼び起こす。
・レトロにインスパイアされた物語:フィンランドの国民的叙事詩から着想を得ており、実写の俳優、フルボイスの演技、そしてプレイヤーが領域の奥深くに降りるにつれて深まる謎を通して物語が展開される。
・ブルータルなコンボベースの戦闘:正確なタイミング、完璧なブロック、そして破壊的なコンボを習得し、過酷な敵やそびえ立つボスとの遭遇を生き延びる。
・自分好みに迷宮を探索:ほとんどの移動アビリティが最初から利用可能で、プレイヤーは20以上のゾーンと相互接続された部屋を自由に探索できる。
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