個人ゲーム開発者のまるければ工房、一人称視点の“8番ライク"ホラーウォーキングシミュレーター『異変駐車場』をSteamで正式リリース

個人ゲーム開発者のまるければ工房は、2026年4月30日、一人称視点の“8番ライク"ホラーウォーキングシミュレーター『異変駐車場』をSteamにて正式リリースする。価格は580円(税込)で、発売から14日間は20%オフのローンチセールを実施している。

本作は、薄暗い駐車場が舞台となる、観察力と判断力が試される一人称視点/8番ライク/ウォーキングシミュレーター/ホラーだ。各フロアに潜む「異変」を見抜きながら出口を目指すゲームとなっている。

【40種類の異変】
一度正解した異変は、すべての異変をクリアするまで二度と出現しない。

【観察力が試される】
一目でわかるものから極めて見つけにくいものまで、異変の難度は幅広く設計されている。わずかな違和感を見逃すな。

【ホラーが苦手でも大丈夫】
グロテスクな映像や、顔のアップで驚かすような激しいジャンプスケアはない。

 

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