
ストレートエッジの2026年2月期(第10期)の決算は、最終利益が前の期比34.1%増の7400万円と増益を達成した。前の期(2025年2月期)の実績は、最終利益5500万円だった。6月1日付の『官報』に掲載された「決算公告」で判明した。
同社は、2016年4月に三木一馬氏が設立した、クリエイターのマネジメントや出版物の企画・編集を行う企業。
【事業内容】
・クリエイターマネジメント業務
・出版物の編集・企画・制作・製造・販売
・キャラクターコンテンツの企画・制作・販売
・アニメーションの企画
・制作、制作管理、宣伝及び投資
・知的財産のライセンス管理及びライツマネジメント業務
・広告代理店業務
・ビデオ、ゲーム、ソフトウェアへの投資、開発、企画、宣伝、販売
・音楽の制作及び出版業務

会社情報
- 会社名
- ストレートエッジ
- 設立
- 2016年4月
- 代表者
- 三木一馬
- 決算期
- 2月




