
Black Lantern Collectiveは、2026年6月13日、ホラーと“弁当作り"を融合させたローグライトゲーム『Don't Let It Starve』をSteamにて配信開始した。価格は920円(税込)で、リリース記念として期間限定15%オフで購入できる。
本作は、インベントリ整理の戦略性とパズル要素を融合させたローグライトホラー。プレイヤーは換気口の奥に潜むシェフの怪物に弁当を提供し、底なしの食欲を満たすことが目的となる。
限られた時間の中で、さまざまな形の食材を回転や反転させながら弁当箱へ詰め込む。隙間なく埋めることでコンボやボーナスが発生し、高得点を目指す。ラウンドをクリアしてコインを獲得すれば、新たなアイテムやモディファイアを購入可能だ。スコア倍率の強化や強力なシナジー構築といった戦略が攻略の鍵を握る。4段階の難易度モードが用意され、プレイするたびに異なる状況へ挑むこととなる。
・テトリス風の弁当作りパズル:肉や穀物、野菜を配置するインベントリ整理システムを採用。理想の弁当作りを目指す。
・120種類以上のアイテム:多彩なアイテムと効果を組み合わせ、効率的なシナジーを構築可能。
・毎回異なるローグライト体験:新たなチャレンジや制限時間など、状況が変化する極限の状況に挑む。
▼トレイラー
■関連サイト
▼Steamページ




