
個人開発のBelcaStellar、“異変探し×神経衰弱” ウォーキングシミュレーター『Hotel The Memory』のSteamストアページを公開。7月29日に発売する
『Hotel The Memory』は、客室が円形に並ぶ奇妙なホテルが舞台の、一人称視点の “異変探し×神経衰弱” ウォーキングシミュレーター。客室を2つずつ探索して異変を記憶していき、同じ異変が発生している部屋のペアを揃えていくことで、ホテルからの脱出を目指する。「どの」客室に「何の」異変が発生しているか、観察力と記憶力が脱出のカギ。
■ ゲームの特徴

異変を見つける
プレイヤーは1回の探索につき、客室を2つ選んで、室内で発生している異変を探する。バスルームや引き出し、棚の中など室内を隅々まで観察しよう。
異変を憶える
異変を見つけたら、異変の種類と客室の場所をしっかりと憶えておこう。
ペアを揃える
探索を終えたら、2つの客室が同じ異変が起こっている部屋かどうか、判定される。(同じ異変のペアだった場合は扉のランプが緑色に、ペアでなかった場合は赤色に変化。)
探索を繰り返して、ペアを揃えていこう。全てのペアを揃えると、次の階に進める。異変の種類は全40種。

■ 製品情報
・タイトル:Hotel The Memory
・ジャンル:ウォーキングシミュレーター
・プレイ人数:1人
・開発:BelcaStellar
・発売日:2026年7月29日
・対応プラットフォーム:Steam
・価格:未定




