コロプラ、『アクティブシネマRPG 369』は「新しい体験を生み出すことにチャレンジした作品」とコメント

木村英彦 取締役 編集長
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コロプラ<3668>は、第3四半期の決算説明会において、「まもなくのリリース」を予定している『アクティブシネマRPG 369』について、「詳細はリリースを待ってほしい」としながら「開発期間は比較的短く、新しい体験を生み出すことにチャレンジしたタイトル」とコメントした。

同社のコンテンツ戦略は、主に同社の強みに他社の有力 IP を掛け合わせ、グローバルでのヒットを狙うタイトルとともに、次なる成長の種となるイノベーションタイトルに分かれているそうだ。

『アクティブシネマRPG 369』は後者に該当する。グローバルヒットを狙うタイトルは、すでに位置ゲーを複数パイプライン化しており、両方向で開発を進めることで持続的な成長を目指している、と述べた。

 

▼ティザーサイト
https://369.online/

 

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株式会社コロプラ
https://colopl.co.jp/

会社情報

会社名
株式会社コロプラ
設立
2008年10月
代表者
代表取締役社長 上席執行役員 CEO 宮本 貴志
決算期
9月
直近業績
売上高259億3300万円、営業利益10億200万円、経常利益18億500万円、最終損益3億600万円の赤字(2025年9月期)
上場区分
東証プライム
証券コード
3668
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