オーロラ アニメーション、第1期となる26年3月期決算は最終損失700万円…代々木アニメーション学院とStarryCube、Andraft合弁のアニメ制作会社

Aurora Animation(オーロラ アニメーション)の2026年3月期(第1期)決算は、最終損失が700万円だった。本日8月24日付の「官報」に掲載された「決算公告」で判明した。

同社は、スターリーキューブと代々木アニメーション学院、Andraftによる合弁で、2025年4月に設立されたアニメ制作会社。

クリエイターに寄り添った環境づくり、高い品質と創造性あふれる作品づくりを目的として設立したとし、日本と世界の市場をターゲットとしたアニメ制作事業を行っている。

   

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