
韓国・ソウルのゲーム開発スタジオ ロッキンフォージドは、 開発中のアクションRPG 『SoulForged: Ashborn(ソウルフォージド:アッシュボーン)』を、2026年9月17日~21日に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」のインディーゲームコーナー(小間番号09-C30)に出展し、プレイアブルデモを公開する。
異星文明に滅ぼされた2040年のソウル。その記憶を取り戻す物語
『SoulForged: Ashborn』は、異星文明「ARCHALIS」の侵攻によって滅亡した近未来のソウルを舞台に、人類に代わって戦うヒューマノイド「ASH」が都市を取り戻していくクォータービューのハクスラ・アクションRPG。
DDP(東大門デザインプラザ)、セビッ島、南山、光化門、COEX——実在するソウルのランドマークが、 そのままダンジョンとしてゲーム内に再現されている。
戦闘は、雑魚敵を薙ぎ倒すハクスラの爽快感と、パリィを軸としたソウルライクなボス戦の緊張感を、ひとつのループの中で交差させる設計。
ロングソード・ダガー・カタナ・グレートソード・レーザーブレードの5種の武器を最初から自由に使い分け、パリィが決まればその武器固有の必殺技が解放される。
韓国・ソウルのゲーム開発スタジオ ロッキンフォージドは、 開発中のアクションRPG 『SoulForged: Ashborn(ソウルフォージド:アッシュボーン)』を、2026年9月17日~21日に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」のインディーゲームコーナー(小間番号09-C30)に出展し、プレイアブルデモを公開する。
異星文明に滅ぼされた2040年のソウル。その記憶を取り戻す物語
『SoulForged: Ashborn』は、異星文明「ARCHALIS」の侵攻によって滅亡した近未来のソウルを舞台に、人類に代わって戦うヒューマノイド「ASH」が都市を取り戻していくクォータービューのハクスラ・アクションRPG。
DDP(東大門デザインプラザ)、セビッ島、南山、光化門、COEX——実在するソウルのランドマークが、 そのままダンジョンとしてゲーム内に再現されている。
戦闘は、雑魚敵を薙ぎ倒すハクスラの爽快感と、パリィを軸としたソウルライクなボス戦の緊張感を、ひとつのループの中で交差させる設計。
ロングソード・ダガー・カタナ・グレートソード・レーザーブレードの5種の武器を最初から自由に使い分け、パリィが決まればその武器固有の必殺技が解放される。
東京ゲームショウ2026 出展概要
インディーゲームコーナー 小間番号 09-C30
会期 2026年9月17日(木)・18日(金)=ビジネスデイ/19日(土)~21日(月・祝)=一般公開日
会場 幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)
出展内容 『SoulForged: Ashborn』プレイアブルデモ(日本語・英語・韓国語UI対応)、ボス戦を含む試遊ビルド
SoulForged: Ashborn(ソウルフォージド:アッシュボーン)
ジャンル クォータービュー ハクスラ アクションRPG / ソウルライク ボス戦
対応機種 PC(Steam)グローバル + コンソール展開予定
発売時期 2027年6月 グローバル同時発売予定(現在アルファ開発中)
対応言語 発売時9言語同時対応(日本語・英語・韓国語 ほか)
価格モデル 買い切り 29.99 USD + 大型DLC / ガチャなし・オートバトルなし
ボリューム 50~150時間 / Unreal Engine 5 トゥーンレンダリング
開発・販売 株式会社ロッキンフォージド(Rockinforged CO., LTD.)