ワイルドドッグ、『Japanese Ramen Simulator』10月9日17時にSteam早期アクセス開始!ウィッシュリストは20万突破するラーメン屋シミュレーション

ワイルドドッグは、ラーメン店経営シミュレーションゲーム『Japanese Ramen Simulator』の早期アクセス版を、2026年1月9日17時 (金・日本時間)にSteamで発売する。発売を記念し、通常価格1,900円のところ、15%オフの1,615円で販売する。

『Japanese Ramen Simulator』は、仲間と遊べるラーメン店経営シミュレーター。食材を仕込み、麺を茹で、トッピングを盛り付けて、こだわりの一杯を作ろう。オリジナルメニューを開発し、厨房や客席を自由にレイアウトできる。発表直後から話題を集め、Steamウィッシュリスト登録数が20万件を突破、配信前から高い注目を集めている。

プレイヤーと育てる早期アクセス

早期アクセス版では、ラーメンや餃子の調理、ビールの提供、接客、店舗のレイアウトなど、ラーメン店経営の基本機能を楽しめる。
今後は、プレイヤーからのフィードバックを取り入れながら、ゲームシステムの改善と新しいコンテンツの追加を進めていく予定。


こだわりの一杯を作り込むのか、仲間と役割分担して繁盛店を目指すのか、それとも個性的な内装やメニューで勝負するのか。遊び方はあなた次第。最大10人(推奨6人)のオンライン協力プレイはもちろん、NPCアルバイトを雇い、一人でじっくり経営することもできる。