レッド:プライドオブエデン(プラエデ)、スパイスマート、ADに関するスマホアプリ&ソーシャルゲーム連載記事

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【Sp!cemartゲームアプリ調査隊】国内を賑わす“ケモガールRPG”『レッド:プライドオブエデン』とは。キャラの魅力を存分に引き出す演出と施策を分析

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スマートフォンゲームの日々の運用とその効果をリサーチし、ゲーム関連企業へマーケティングデータを提供するSp!cemart(スパイスマート)。ゲームアプリの運用情報をいつでもウォッチできる「Sp!cemartカレンダー」や、毎月発行しているレポートを提供している。

なかでもカレンダーは、セールスランキング上位のモバイルオンラインゲームのゲームシステム・運用施策をダッシュボード形式のWEBツールとして提供。ゲーム内プロモーション施策の効果測定やセールスランキングと運用効果の相関関係を時系列で分析できる。
 

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本連載記事ではSp!cemart協力のもと、カレンダー機能を用いた、ランキング上位タイトルの直近のゲーム内施策を分析。今回はYOOZOO GAMESの『レッド:プレイドオブエデンの施策をピックアップしていく。
   
(以下、Sp!cemartゲームアプリ調査隊より) 
 

【調査箇所】ヒット連発のYOOZOO GAMES最新作


■『レッド:プライドオブエデン
提供:YOOZOO GAMES
リリース日:2020年7月9日

【調査箇所:2020年7月8日〜7月14日】

 

“ケモガールRPG”を謳う『レッド:プライドオブエデン』が、国内でスマッシュヒットを記録しています。直近では、App Storeの無料ダウンロードランキング1位を4日間継続、セールスランキングでも最高13位を記録するなど話題を呼んでいます。

本作は、「レッド」と呼ばれる動物の耳や爪が生えた少女たちと共に、専属の「プライド(冒険チーム)」を組んで冒険するスマートフォン向けRPGです。愛称は“プラエデ”。いわゆる萌え系コンテンツ(女性キャラクターが中心に登場する)ですが、迫力満点なバトル演出や育成要素も相まってリリースから高評価(App Store★4.3 – 2020年7月14日調べ)が続いています。

なかでもバトルでは、Live2Dとアニメーションによる豪華演出を取り入れています。基本的には、攻撃はオートで進行し、スキル(必殺技)を任意のタイミングで使うなど、いわゆる昨今のスマホ向けRPGのそれです。ただ、本作はターン制を採用しています。

提供会社のYOOZOO GAMESは、中国に本社を置くゲーム企業ですが、実は国内でも多数のヒット作を持ちます。たとえば、『三十六計M』や『成り上がり~華と武の戦国』、『ステラ・アルカナ~愛の光と運命の絆』など、歴史シミュレーションからMMORPGまで、多彩なゲームジャンルを取り扱っています。

あくまでもYOOZOO GAMESはパブリッシャーのため、『プラエデ』を含めて、開発会社は別となります。しかし、中国発のニッチなゲームタイトルを、日本ユーザー向けに立て続けにヒットを生み出せていることも事実。開発会社のゲームクオリティはもとより、それに基づくゲーム運用術及びマーケティングの妙も感じる1本です。

そんなケモガールRPGの『プラエデ』は、なぜ国内で人気を得ることができたのでしょうか。本稿ではランキング推移とゲーム内施策を一覧で閲覧できる「Sp!cemartカレンダー」を用いり、『プラエデ』のリリース前後の施策を中心に深掘りしていきます。まずはリリースまでの流れを見ていきましょう。
 

【事前プロモ】思わぬ手違いもご愛敬。リリース前から注目を浴びる


【リリースまでの流れ】
■ 201988 公式Twitterを開設
同年1211 Twitterキャンペーンを開始(以後定期的に実施)
同年1228 事前登録を開始
同年1228-30 ComicMarket97の会場にてラッピング広告掲載
■ 202051 PVを公開
同年518 App StoreGoogle Playで予約注文開始
同年64 Androidユーザー限定で先行プレイ開始
同年625 WEBラジオ番組を開始
同年629 正式リリース日を告知(Twitterでカウントダウン開始)
同年73 TVCMを放映開始
同年78 事前ダウンロードを開始
同年79 正式リリース

 以上が『プラエデ』におけるリリースまでの主な流れです(公式Twitterの情報をもとに作成)。上記の施策以外にも、公式Twitterでキャラクター情報を公開したり、キャンペーンの達成状況を投稿したりと、さまざまなアクションが間接的に同作のプロモーションに寄与していました。

Twitterを中心に展開していたデジタルマーケティングでは、定番のフォロー&RTキャンペーンを事前登録開始前後からリリースまで、途切れることなく行い認知度を上げていました。なお、キャンペーンの賞品には、Amazonギフトカードや登場声優のサイン色紙を中心にプレゼントしていました。ここに関しては他社の事例と同様に、国内知名度が皆無のオリジナルタイトルのため、賞品内容は適しているともいえるでしょう。
 

▲フォロー&RTキャンペーン。左が声優の直筆サイン、右がギフト券です。応募数だけを見ればギフト券のほうが多いですが、これらは当選確率及び利用シーンの多さからだと考えます。

また、リリースの1ヵ月前にAndroidユーザー限定で先行プレイ(いわゆるCBT)を開始しました。実は、この先行プレイ、当初は抽選で人数を制限して行うものでした。しかし、YOOZOO GAMES側の手違いで抽選の実施が不可となり、急遽、参加条件をAndroidユーザー全員参加可能に変更するなどのトラブルが起こりました。

▲先行プレイのお詫びと告知ツイート。これには数多くのリプライが寄せられて、抽選から全員参加になることでのサーバー負荷を心配する声や、思わぬ神対応に応援の声なども集まりました。

▲「Androidユーザー限定 参加者数制限は…なし!」という文言の下には、「※サーバーくん、耐えて!」と運営側の本音が思わずポロリ。ユーザー側にはメリットしかないため、先行プレイに応募していない方でも、今回のトラブルを機に興味を持った方もいたのではないでしょうか。

そのほか、Twitterを中心にリリースまで新情報を絶やさず投稿していたのが印象的でした。さすがに毎日投稿とまではいきませんが、登場キャラクターのLive2Dを公開したり、クイズを出題したりと、リリースまで熱量を高く維持し続けていました。

結果的にTwitterのフォロワー数は10万、事前登録は130万件(広告施策あり)というように、海外発のオリジナルゲームにもかかわらず、一定の認知度を作れたものだと考えます。
 

【リリース前施策】初回の40連ガチャと立ち絵の魅力

 
ここからはリリース直後の施策について言及していきます。前述したように、基本的なゲームの流れは、いわゆるスマホ向けRPGのそれです。キャラクターを育成し、地図上のマス目を進行し、クエストを踏破していくことにあります。

▲ホーム画面。コンテンツは、ガチャやショップ、キャラクター育成など一般的なものから、メインストーリー、PvP、ダンジョンというスマホ向けRPGにはお馴染みのものまで揃っています。

▲キャラクターは強化のひとつである「突破」を通して、グラフィック(立ち絵)が変化します。これはレアリティに関係なく、立ち絵→Live2D→背景付きの描き下ろしに。ユーザーは、キャラクターのグラフィック見たさに育成、もといゲームプレイ促進にもつながっていることが考えられます。

さて、本作のマネタイズは、有償アイテムのダイヤの販売です。ダイヤは主にガチャやショップなどで使用します。ダイヤのラインナップは以下の通り。

【ダイヤのラインナップ】
・ダイヤ 有償50個(120円)<単価:2.40円/割引率:2.8%>
・ダイヤ 有償150個(370円)<単価:2.47円/割引率:0.0%>
・ダイヤ 有償600個(1,480円)<単価:2.47円/割引率:0.0%>
・ダイヤ 有償1250個(3,060円)<単価:2.45円/割引率:0.8%>
・ダイヤ 有償2050個(5,020円)<単価:2.45円/割引率:0.8%>
・ダイヤ 有償4150個(10,000円)<単価:2.41円/割引率:2.4%>
※各商品、初回は個数2倍に


▲ショップ画面

▲お得セットでは、初心者パックをはじめ、特別ログインボーナスなど、さまざまなお得商品が販売されています。リリースされたばかりのタイトルのため、通常のダイヤ購入よりも、スムーズな育成やスタートダッシュをはかるために、こちらのお得セットを購入していることが考えられます。

そして、マネタイズの根幹となるガチャ(ゲーム内では「募集」と表現)では、バトルに参戦するキャラクターが排出されます。レアリティはR(排出率80%)→SR(排出率17%)→SSR(排出率3%)の順です。なお、金額感は、ガチャ1回でダイヤ150個(371円相当)、10連でダイヤ1500個(3,705円相当)です。

【調査期間:2020年7月8日~7月14日】※再掲


上記は「Sp!cemartカレンダー」で確認した本作のApp Storeランキング推移。事前プロモーションも奏功してか、無料ダウンロードランキング(青色)は1位を継続、セールスランキング(オレンジ色)も垂直立ち上がりを見せて、最高13位にランクインし、現在もTOP30圏内を維持しています。

【リリース直後に実施していたゲーム内施策】
・事前登録キャンペーン報酬の配布
・リリース記念SSR確定ガチャ(有償ダイヤ限定)
・初心者支援パック

事前登録特典では、ダイヤ募集券(ガチャチケット)×10、SR冒険者「リッタ」、ダイヤ募集券×31がプレゼントされました。整理すると、実に40連ガチャを引けるだけではなく、SRキャラを配布するなどの大盤振る舞いの対応となりました。

この背景には、本作がキャラクターを愛でる、いわゆる萌え系コンテンツ(女性キャラクターが中心に登場する)であることにつながります。初回からお気に入りのキャラクターを獲得することで、ユーザーのモチベーション向上にも寄与しますし、ゲーム開始後に40連ガチャを引けるという、そのきっかけ作りを担っていることになります。

SSR確定ガチャでは、有償ダイヤ×1500(3,705円相当)を使用して10連ガチャをすると、少なくとも1体のSSRキャラクターが排出されます。開催期間はアカウント作成後の14日間、1回限定となります。有償限定ですが、確実にSSRキャラを獲得できることもあり、今回のセールスランキング急浮上の要因のひとつであることが考えられます。


▲SSR確定ガチャ

「初心者支援パック」は980円で販売(1回限定)。中身には、有償ダイヤ×300、突破素材セット、SR冒険者「ティーネ」が入っていました。

ちなみに「突破素材」は、レベルを上げる経験値アイテムでもなければ、レアリティを上げる覚醒アイテムでもありません。突破素材を一定数集めることで、前述したキャラクターの新しいグラフィック(立ち絵)を手に入れることができます(当然ステータスも上昇)。突破には、それぞれブロンズ、アイアン、シルバー、ゴールド、プラチナというレベル段階が存在し、レベルに応じて立ち絵を獲得可能(レアリティごとに獲得レベルは異なる)。

当然、ほかのスマホ向けRPGにも同様のシステムは採用されています。ただ、本作における突破については、レアリティやレベルを上げるわけではなく、特定の突破アイテムを用いるだけなので、比較的早く立ち絵の変化を堪能できるのが特徴です。最終レベルのプラチナに辿り着くには、それ相応のやり込みが求められますが、ユーザーとして最後の立ち絵を見たさに、モチベーションを高くゲームに臨んでくれるのかもしれません。


▲立ち絵の例:ショウ(第1段階)

▲立ち絵の例:ショウ(第2段階)

▲立ち絵の例:ショウ(第3段階)

なお、スマホ向けRPGにおいては、スタミナ回復や育成アイテムの購入なども重要な要素となります。基本的にRPGではキャラクターの育成が大多数の時間を割くため、育成アイテムを手に入れるために周回プレイが余儀なくされます。そのため、少額でも前述したアイテムの購入もマネタイズにつながるものだと考えています。

 

【今後】中国タイトルの躍進と丁寧な作り


本連載「Sp!cemartゲームアプリ調査隊」では、これまでさまざまな新作ゲームアプリを取り上げてきました。新作を取り上げる条件には、セールスランキングの上昇(もといSp!cemartカレンダーの調査対象になる)を見て判断し、ヒットの兆しが見られるタイトルであれば連載でも紹介するようにしています。

直近、取り上げた新作を見てみると、中国タイトルの多さに気付きます。つまり、中国タイトルは国内でスマッシュヒットを連発し、躍進しているのです。……というのは、今に始まったことではありませんが、それでも国内のニーズをいち早く掴み、スムーズにゲームの企画・開発・運営・宣伝を実施し、新作を投入するこの流れには驚くばかりです。

『プラエデ』に関しては、『プリンセスコネクト!Re:Dive』ライクなゲーム性を感じます。萌え系コンテンツでRPGを手掛ける際に、同作がベンチマークになったのは想像に難しくないでしょう。それでも新作『プラエデ』が人気を博しているのは、ひとえにゲームのクオリティが評価されているものだと思います。

ストーリーは全編フルボイス、海外タイトルとは思わせない画面UI(フォント含めた)、キャラクターの魅力を引き出すグラフィックや演出など、スマホ向けRPGとしての雛型をきちんと踏襲するなかで、さらに丁寧な作りが特徴的です。

また、『プラエデ』では複数のイラストレーターがキャラクターデザインを担当しているため、同一キャラクターによる別のデザイン(イラストレーター)など、ソーシャルゲーム特有の価値の拡充にもつながるのではないかと思います。まだまだリリースされたばかりのため、今後の施策(マーケティング含め)などの動向に注目していきます。


「Sp!cemartカレンダー」では、各ゲームのイベント情報をランキング推移と共に閲覧できます。自社はもとより、競合他社の施策一覧を取りまとめた分析などにもご活用できます。ぜひ、ご興味がある方はお問い合わせページからご連絡ください。

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■執筆 <株式会社スパイスマート>
スマートフォンゲーム内運用に関する調査・分析を行うリサーチ事業とコンサルティング事業を展開しており、「Sp!cemart」というサービス名称で各種ソリューションを提供。

コーポレートサイト:http://corp.spicemart.jp/
Sp!cemart 商品に関する問合せ:info@spicemart.jp
 

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企業情報(株式会社スパイスマート)

会社名 株式会社スパイスマート
URL http://corp.spicemart.jp/
設立 2015年7月
代表者 張青淳
決算期
直近業績 非開示
上場区分 未上場
証券コード

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