CROOZ Blockchain Lab参画するNFTゲーム『PROJECT XENO』のトークンが上場決定



CROOZ Blockchain Labは、同社が参画しているプロジェクト『PROJECT XENO』運営のEPOCH FACTORYが発行するトークン(GXE)が、10月3日に『MEXC Global』に上場決定したと発表した。

MEXC Globalは世界トップクラスの暗号資産取引所となる。主要銘柄には、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ドージコイン(DOGE)、MXトークン(MX)などがある。

また、アルトコインには、SHIB、PEOPLE、RACA、CEEK、POLYDODGE、KILT、MANA、GALA、MATICなどの様々な銘柄を購入、売却、そして取引できる。


■『GXE』および『PROJECT XENO』について
『GXE』はEPOCH FACTORYが運営するNFTゲーム『PROJECT XENO』上で流通するトークン。PROJECT XENOは、今回の上場によってGXEの認知度が高まることを期待するとともに、今後もユーザーの利便性向上のために、さらなる取り扱い拡大を目指す。

『PROJECT XENO』は、「GameFi」と「e-Sports」を備えたタクティクスPvP(Player vs Player)ゲームであり、NFTキャラクターを保有するプレイヤーはゲームをプレイすることでトークンやNFTを獲得できる。

プレイヤーはアプリ内に用意されるウォレットとマーケットプレイスによりシームレスにNFTをトレードすることができる。プレイヤーの収益はアプリ内口座「General」にセキュアな状態で保存される。


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