GOODROID、学生のみで構成されたゲームスタジオ「LEAPスタジオ」が開発したスマホ向けスライドパズルゲーム『Charge Out Puzzle』を配信開始

サイバーエージェント<4751>の連結子会社GOODROIDは、本日(3月30日)より、学生のみで構成されたゲームスタジオ「LEAPスタジオ」が開発したスマートフォン向けゲームアプリ『Charge Out Puzzle』の配信を開始したことを発表した。
■『Charge Out Puzzle』とは
本作は、バッテリーを色に合わせたケーブルに繋ぐことで充電し、時間内に全てのバッテリーを充電することでステージクリアとなるスライドパズルゲーム。総ステージ数は200ステージ以上用意されており、様々なギミックが織り交ぜられたパズルが楽しめるゲームとなっている。

■学生のみで構成されたゲームスタジオ「LEAPスタジオ」が開発
本作は名古屋で設立されたゲームスタジオ「LEAPスタジオ」にて開発された。本スタジオは名古屋工学院専門学校のゲーム総合学科に所属する学生で構成されており、GOODROID監修のもとスタジオメンバー一同が日々ゲーム開発に取り組んでいる。
▼App Store
https://apps.apple.com/jp/app/id6759698797
▼GooglePlay
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.goodroid.hyper.tetoteto
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会社情報
- 会社名
- 株式会社GOODROID
- 設立
- 2014年10月
- 代表者
- 代表取締役社長 松田 和彬
- 決算期
- 9月