
ゲラッパは、三国志の武将を率いて戦う『三国志BOND』を発表した。本作は800円の買い切り型タイトルである。また、発売に先駆け、5月1日から5月3日までの3日間、CBT(クローズドベータテスト)を開催する(申し込み)。
本作は、アクション操作や反射神経、課金による強さの要素を一切排除したデッキ構築型ローグライト軍勢バトルである。プロデューサーには、セガ時代に『三国志大戦』などを手掛けた西山泰弘氏が就任した。
プレイヤーは軍師と共に、ランダムに提示される武将を登用して陣形を構築し、相手との戦略を読み合う。1試合10分という短時間で、______純粋な思考力のみを競う知的対戦を楽しめるのが特徴だ。
【一期一会の陣形構築】
毎局ランダムな武将が提示されるドラフト制を採用しており、テンプレではない最適な武将のピックとシナジーの構築が求められる。
【完全公平な戦場】
課金による強さの差は一切なく、全プレイヤーが同じ条件で純粋な思考力と采配を競い合う。
【純度100%の思考型オートバトル】
戦闘は完全オートで進行するため、事前の配置と大局観が勝利に直結し、アクション操作を必要としない。
【論理的な勝敗によるリプレイ性】
敗因が配置の差など論理的に説明できるため、納得感を持って試行錯誤を繰り返す高い中毒性がある。
【多彩な対戦モード】
リアルタイムの「同期オンライン対戦」に加え、自分のペースで挑める「非同期モード」を搭載している。
【描き下ろし武将とBONDシステム】
100名以上の描き下ろし武将が登場し、対戦相手を記録してカードを贈り合う「BONDシステム」が対戦コミュニティを形成する。
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会社情報
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