Brushup、26年3月期決算は最終損失5800万円と赤字幅縮小…ブラウザで制作物をチェック&フィードバックできるレビューツールを提供

Brushupの2026年3月期(第10期)の決算は、最終損失が5800万円と赤字幅が縮小した。前の期(2025年3月期)の実績は、最終損失1億9400万円だった。6月10日付の『官報』に掲載された「決算公告」で判明した。
同社は、イラスト、ドキュメント、動画などのコンテンツの制作現場を支えるコミュニケーションプラットフォーム「Brushup」を提供している。Webブラウザ上で、制作物をチェックし、そのままフィードバックできるレビューツール。

会社情報
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- Brushup(ブラッシュアップ)




