KONAMI、Jリーグ26/27シーズンのゴールドパートナーに決定!ゲームやeスポーツでJリーグの魅力を発信

コナミデジタルエンタテインメントは、シーズンを移行して8月に開幕するする公益社団法人日本プロサッカーリーグ(以下、Jリーグ)を、ゴールドパートナーとして支援していくことと発表した。
同社は2018年から、トップパートナーとして日本サッカーの基盤であるJリーグをサポートしてきました。また、2019年からは、「明治安田Jリーグ KONAMI月間MVP」のパートナーを務め、シーズン中の継続的なJリーグの魅力発信をサポートしている。
事業活動としても、Jリーグを題材としたゲームアプリ『Jリーグクラブチャンピオンシップ』を配信し、1,500万人を超えるファンが楽しむとともに、家庭用ゲーム機やモバイル端末向けに提供中の『eFootball』を競技タイトルとしたeスポーツ大会「eJリーグ」をJリーグと共同開催し、大会の模様を全世界に配信するなど、Jリーグの魅力をデジタルならではの形で届けている。
また、今年の2月から6月にかけて開催された特別大会「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」では、トップパートナーとしてリーグをサポートするだけでなく、当社の人気コンテンツ「桃太郎電鉄」とのコラボレーションを実施し、地域密着の理念を掲げる全国各地のJリーグクラブを盛り上げてきた。

会社情報
- 会社名
- 株式会社コナミデジタルエンタテインメント
- 設立
- 2006年3月
- 代表者
- 代表取締役会長 東尾 公彦/代表取締役社長 早川 英樹
- 決算期
- 3月
- 直近業績
- 売上高1940億1100万円、営業利益336億4700万円、経常利益348億9300万円、最終利益278億2800万円(2023年3月期)